今天来介绍德永英明,一个新生代不太可能知道的日本歌手。 德永英明有一张酷酷的黑脸,笑起来露出小虎牙的可爱表情,和外表不符的是那把清亮高亢,感情直接的声音,让人听了感动到心扉里去。 德永英明也是少数仍活跃的日本乐坛常青树。 补图:

听歌:
http://www.youtube.com/watch?v=MT_wFx9mLhM
歌词:
徳永英明 - 壊れかけのRadio
作词 / 作曲:徳永英明
何も聞こえない 何も聞かせてくれない
僕の身体が昔より 大人になったからなのか
ベッドに置いていた初めて買った黒いラジオ
いくつものメロディが いくつもの時代を作った
※思春期に少年から 大人に変わる
道を探していた 汚れもないままに
飾られた行きばのない押し寄せる人波に
本当の幸せ教えてよ壊れかけのRadio※
いつも聞こえてた いつも聞かせてくれた
窓ごしに空をみたら かすかな勇気が生まれた
ラジオは知っていた 僕の心をノックした
恋に破れそうな胸 やさしい風が手を振った
☆華やいだ祭りの後 静まる街を背に
星を眺めていたけがれもないままに
遠ざかる故郷の空 帰れない人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio☆
ギターを弾いていた 次のコードも判らずに
迷子になりそうな夢 素敵な歌が導いた
(※Repeat)
(☆Repeat)
遠ざかる溢れた夢 帰れない人波に
本当の幸せ教えてよ 壊れかけのRadio
后感:
说不出的感动,听完欲罢不能。 我反复听了几天,一直思考当中含义,以及尝试理性分析魅力所在。 可能是那嗓子,可能是那键盘,也可能是80S…… 太多的可能形成的一首喜爱的歌曲,这难道不是个不可思议么?
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